「吉岡聖恵の毎日がどうよう日~家族で歌おう!~」と『エンタメのブカツ 2021』のコラボレーション企画が始動

ソニー株式会社(以下、ソニー)のエンタテインメントとテクノロジーを活用したプログラム『エンタメのブカツ 2021』において、吉岡聖恵のソロプロジェクト「吉岡聖恵の毎日がどうよう日~家族で歌おう!~」とのコラボレーション企画が始動いたしました。
 

 
本日1月15日(金)より募集が開始された「STEAM(スティーム)ワークショップ部」は、小学生のクリエイティビティを育むプログラムです。
応募にあたり、吉岡が子どもの頃から慣れ親しんできた童謡の素晴らしさをご紹介するソロプロジェクト「吉岡聖恵の毎日がどうよう日~家族で歌おう!~」とコラボレーションを行った、童謡『こぶたぬきつねこ』をテーマにした対話体験にチャレンジしていただきます。
詳細は公式サイトにてご確認ください。たくさんのご参加、心よりお待ちしております。
https://www.sony.co.jp/entamenobukatsu/
 
 
★『エンタメのブカツ 2021』
18歳以下の世代に向けて、これからの時代の新たなエンタテインメントを生み出す機会の創出を目的とし、ソニーのエンタテインメントやテクノロジーを活用した共創を通じて「好き」を見つける・カタチにする体験を提供するプログラム「Sony Creators Gate」の新しい取り組みです。
本プログラムは、中高生がAIと共創するプロジェクト「ミュージックビデオ制作部」と、小学生を対象に好奇心を刺激しクリエイティビティを育む「STEAM(スティーム)ワークショップ」の2つで構成されます。
 
 
■こぶたぬきつねこ|吉岡聖恵


 
 
【Sony Creators Gateについて】
https://www.sony.co.jp/creatorsgate/
ソニーは、多様なバックグラウンドや経験を持ち、新しい価値を創造する人を「クリエイター」と捉えています。そして、次世代を担うクリエイターのアイデアが世の中の人々のクリエイティビティに力を与え、新たなアイデアの創出につながることで、夢や好奇心と、感動に満ちた世界を実現できると信じています。「Sony Creators Gate」は、次世代のクリエイターに将来的な飛躍へのきっかけとなるような刺激的な機会を提供したいという思いから、24歳以下の世代を対象とした「U24 CO-CHALLENGE 2021(ユーニジュウヨン コーチャレンジ ニーゼロニーイチ)」、18歳以下を対象とする「エンタメのブカツ 2021」、そして次の世代のクリエイティブコミュニティに向けた「trialog(トライアログ)」を実施。また「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」や「Trojan Horse was a Unicorn」との取り組みで、その活動を海外に広げています。
ソニーのPurpose(存在意義)は、「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす」ことです。Sony Creators Gateの活動を通じて、次世代のクリエイターが創造力や表現力を発揮できる環境作りを支援していきます。