12月27日(日)劇団ノーミーツ第3回長編公演「それでも笑えれば」アフタートークに水野良樹の出演が決定!

劇団ノーミーツ第3回長編公演「それでも笑えれば」のアフタートークに水野良樹の出演が決定いたしました。
 
 
劇団ノーミーツは、『NO密で濃密なひとときを』をテーマに、稽古から上演まで一度も会わずに活動するフルリモート劇団です。発足から2ヶ月足らずで長編リモート演劇「門外不出モラトリアム」を上演し、大きな話題を集めました。クリエイティブ業界における日本最大級のアワード「2020 60th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」では、クリエイティブイノベーション部門でACCゴールドを受賞するなど、多方面から高い評価を受けています。
 
水野が劇団ノーミーツの作品を観劇したことがきっかけで、自身が主宰する『HIROBA』において、劇団ノーミーツ主宰の林健太郎氏との対談が実現するなどのご縁をいただいており、今回のアフタートーク出演に繋がりました。
 
水野は12月27日(日)13時開演の回に出演し、キャストのめがねさんと脚本・演出の小御門さんと感想を語り合います。
是非水野と一緒にオンライン観劇を楽しみましょう!
 
 
■公演概要
□公演タイトル
劇団ノーミーツ第3回長編公演「それでも笑えれば」
□出演日時
2020年12月27日(日)13:00〜15:40(予定)
□オフィシャルサイト
https://no.meets.ltd/soredemo/